大分で中古マンションを購入した友人宅の話

先日、友人から嫁ぎ先である大分で中古マンションを購入したと連絡があった。友人によれば新築と中古マンションともに色々見て回ったが、やはり新築マンションを購入するには資金が足りないということで中古マンションに絞って探したということだ。購入したマンションは築浅で間取りも良く、南東にベランダもあり日当たりも良好だとか。ただ、キッチンや浴室のデザインが古いということで、リフォームし直したそうだ。最近やっと家の中が落ち着いてきたので、遊びに来ないかとお誘いがあった。早速、来週の連休を利用してドライブがてら大分まで会いに行こうと思う。友人に会うのは約2年ぶりなので今からとても楽しみだ。

石川でリフォームされた中古マンションの購入を迷っています

石川でリフォームされた中古マンションの購入を迷っています。そのマンションは日当たりや風通しもよく、周辺の環境も子どもの学区も私たちの希望通りなのですが、既にリフォーム済みという点がネックです。中古マンションを探し始めた頃、リフォーム済みのマンションはパッと見綺麗になっているので、内覧したときなどの印象はいいけれど、実際は販売価格にリフォーム代が上乗せされていることが多いので、現状のまま買って自分達好みにリフォームした方がお得だと不動産屋さんが教えてくれました。そのため、リフォーム前の物件がよいと思っていたのですが、他の条件は全ていいので購入するべきかもしれません。

福島のリフォームで生まれ変わった、築100年以上の古民家

福島にリフォームで再生した、築100年以上の古民家がある。天井は高く吹き抜け、長い間、住まいを支えてきた梁や柱を露出させ、間仕切りのない大空間を生み出した。白い珪藻土を塗った壁や天井に、堂々とした構造材が美しく映え、いつまでも眺めていたくなる。和の雰囲気はそのままで、トイレ・浴室などの水回りはハイセンスに仕上げ、モダンに調和させている。「古い=暗く汚く不便」というイメージが、全く無くなり、心地良くおおらかな空間は、薪ストーブや炬燵がよく似合う。三世代を見守り続けてきた、この家やご先祖さまに、恩返しをしたような福島のリフォームである。

愛知で注文住宅を建てるなら、絶対頼みたい会社がある。

愛知の注文住宅を請け負う建築会社に、アトピーに配慮した建築を行う会社がありました。建物全体に無垢材をふんだんに使用し、シックハウス症候群の原因になりやすいと言われる接着剤などの材料は使わない為、壁紙もほとんど使用されていません。壁は、珪藻土といわれる土壁です。無垢材や土壁は、調湿効果があり、とても心地の良い空間が生まれます。しかも、汚れや傷などが付いてしまったとしても、サンドペーパーで軽く擦って誰でも簡単に目立たなくすることが出来るので、子供が小さいうちはとてもありがたい事です。それだけ、こだわった材料を使っているので、建築中の敷地内は喫煙も禁止されているそうです。

東京で注文住宅を建てるのに夫の希望は自分の書斎でした

東京で注文住宅を建てるのに、当初夫の希望は自分の書斎が欲しいというものでした。でも建築士さんも交えて話を具体的に詰めていくにつれて、リビングダイニングの片隅に書斎コーナーを作りたいというものに変っていました。もともと夫は家族を大切にする人なので、家族の顔が見える場所で過ごしたいというのと、「コーヒーが飲みたいな」と言ったらすぐコーヒーが届く距離の方が居心地がよいと判断したようです。おかげでリビングダイニングを広々と設計でき、私の趣味をする小さなテーブルもキッチン脇に作るスペースもできて大満足です。

地元である岩手で注文住宅の家を建てることが夢です

私のマイホームに対する夢は、地元である岩手で注文住宅の家を建てることです。私は、生まれも育ちも岩手であり、地元の大学を卒業後、地元の地場産業に就職しました。同じ会社で知り合った主人と社内結婚し、一人息子を授かった後、1年のブランクを経て、同会社に復帰しました。会社は地元でも大きな会社で安定しており、周りの人達からは、旦那さんの給料だけでやっていけるでしょう、とよく言われますが、マイホーム購入のためにお金を早く貯めたかったので、すぐに社会復帰しました。今は子育てと仕事をしながら、注文住宅について勉強しているところです。慌ただしい毎日ですが、マイホームの夢に向かって充実してます。

広島の中古マンションを購入するとしたら、どこに住みたい?

広島の中古マンションを買うとしたら、私は便利のいい、駅やデパートが近いところがいいな。広島には中学の修学旅行と主人と若いときに行ったきりで、あれから10年以上経っているので、広島の繁華街の感じも変わってしまっているんだろうな。広島駅に近い繁華街と思われるところは今はどうなっているんだろう?背の高い建物はなかったように思うけど、今は高層マンションなんかが立ち並んでいるんだろうな。そうだな、広島駅の近くで、1番栄えているところが好きだけど、マンションなんかとあまり関係のない宮島なんかに住むのも悪くないかも。

自然環境豊かな福岡の土地を探して、楽しく暮らしたい

福岡の土地を探している。今住んでいるマンションのローンが終わり、子供たちも独立したので、そろそろ老後のことを考えている。友人などは、年をとったら便利な都会で暮らすのがいいと言って、都心部への転居を考えているようだ。しかし、都会の生活に飽きた私は、土のある生活をしたいので、都心から離れてもいいので少し広い土地を探している。インターネットや情報誌で情報を集めているのだが、今のところ西に希望に近い土地があるようだ。海に近く、農業も盛んで、産地直売所も大繁盛しており、住み心地も良さそうである。今度の週末、現地を見てみようと思う。

友達は和歌山で土地を買って注文住宅を建てました

結婚して和歌山に嫁いだ友達は、和歌山で土地を買って注文住宅を建てました。子どもも三人いて、毎年色々な趣向の楽しい年賀状を送ってくれます。その年賀状にも、遊びにおいでよといつも書いてくれるのですが、九州からだと遠いからなかなか訪ねることもありませんでした。でも最近、高野山や世界遺産の熊野古道や熊野のパワースポットなんかに興味が出てきて、そこを訪ねるついでに友達の自慢の家にもお邪魔してみようかなと計画中です。せっかく行くなら白浜温泉でゆっくりと骨休めしたいし、高野山にも行ってみたいと計画はどんどんふくらみます。

格安で購入した、眺めが抜群にいい長野の土地

山の急斜面を切り開いた、変形の長野の土地を、即、売りたいという、持ち主とのタイミングが合って、信じられないほど格安購入できた。庭の雑草や、床が抜け落ちた空き家の状態に、最初は驚いたが、大工仕事が趣味という友人に全てを任せ、好きなようにリフォームしてもらった。貧乏旅行が好きな私は、住まいの事には無頓着である。それに都会でショップ経営をしていて、たまの休日にゆったり過ごしたい家が欲しかっただけなので、住み心地がどうであれ、窓からの眺めだけで十分に癒されている。家の管理も、近くに住む友人に頼める事になり、山に囲まれた長野の土地に、立派な別荘を手に入れた気分だ。

親から相続した群馬の土地に、一戸建てを建設

義父の所有していた群馬の土地を長男である夫が相続し、その土地に家を新築することになりました。何から手をつけたらよく分からず、とりあえず群馬県内にあるいくつかの住宅展示場に行き、さまざまなハウスメーカーのモデルハウスを見学しました。そして、3社に絞って見積りを取りそのうちの1社へ依頼することにしました。契約や申請書関係などの手続きは面倒くさいものでしたが、間取りや設備をどんなものにするかなどの設計プランを考える時は楽しかったです。特にキッチンや浴室・洗面所・トイレなどのショールームは本当に楽しくて何度も足を運びました。引渡し当日はピカピカの我が家に感動しっぱなしでした。

沖縄のリフォームは台風対策ばっちりが基本??

沖縄のリフォームはやっぱり台風対策が1番かな?台風の通り道になってしまう沖縄の家は建てるときから台風対策はしっかりされているに違いない。先日、台風が近くを通った。数年前大きな台風のあと、屋根瓦や雨どいの補修をしていたのに、今回ニアミスのような台風で雨どいが数箇所外れてしまった。本格的な台風でもないのに、このようなことでは意味がない。昔の沖縄の家は石垣に囲まれどちらかというと平たく低めの家だと聞いたことがあるが、今の沖縄の家はどのようになって、どのような対策がされているのか、沖縄に住んでいる友達に聞いて、これからのリフォームの参考にして行こうかと思っている。

香川でリフォームされた家がオープンハウスになっていました

帰省した香川でリフォームされた家がオープンハウスになって販売されていました。オープンハウス、お気軽にご見学下さい、とのチラシが実家にも入っていて家から徒歩で10分ほどの所だったので見学に。すでに見学者の方達もちらほら。休日だからでしょうか。案内のパンフレットを見ているともとは築30年の家だったそうなのですがリフォームして外装、内装ともすべて改装したとのこと。新築にしか見えない家なのに、これで改築か~、と驚きつつ見学してきました。あまり広そうな敷地に見えないのに中は明るく、吹き抜けの玄関、白い床でとても広く感じました。実家も近いし、買っちゃおうかなとちょっと考えちゃいました。

久しぶりに大阪のリフォームした実家に帰った

久しぶりに大阪のリフォームした実家に帰った。1年ぶりだ。今年は何かと仕事が忙しく、正月さえ実家に帰らなかったので、リフォームした実家を見るのは初めてだ。築20年も経っていたのと、子供たちみんなが独立したのを機に両親はリフォームをしたのだった。今後の自分たち夫婦にとって便利な空間にと、バリアフリーにし、寝室も和室から洋室にして、ベッドで寝起きするようにしている。それにいつでも子供たち家族が泊まれるようにと、2部屋あった子供部屋をひと間続きにして、広く使えるようにしている。いたるところに配慮の施されたリフォームで、両親も満足しているようだ。

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